
つづら坂
ここでは散文と散文詩を発表します。
尚、作品中の登場人物等はすべてフィクションであることをお断りしておきます。
(序以下は新しい物ほど上にあります)
藍川 外内美
三十代最後の夏休み
2006年4月5月
介護保険改正前夜
思想の容れ物としての詩
2005年のバレンタインデイに寄せて
性差の無いコミュニケーションとしての性交
前略、敬愛なる小熊秀雄様
性的欲求のもたらした大罪について
人生は「性的他者」を探す旅かもしれない
言葉の接吻、言葉の交合、現実世界の交合
幸せの輪ゴム(思考そのものに内在する普遍性)
米を研ぐすすめ(身体が動くということの幸福について)
トップへ戻る